【検証】i-smile(アイスマイル)という英会話教材の劇的効果

i-smile(アイスマイル)を始めて2か月以上が経ちました。

今あらためてi-smile(アイスマイル)の評判を見てみると、みなさんその劇的な効果に驚いているみたいですね。私と同じ感想を持っている人がたくさんいるとわかって嬉しい気持ちです!

ただその中で、やってみたいけど正直信じられない…という声もあります。

そこで今回、私はi-smile(アイスマイル)の効果が本物なのかどうか、自分の体験を交えながら検証した結果をお伝えしたいと思います。

・i-smile(アイスマイル)が何か、いまいちよくわからない人

・口コミや評判で言われているとおりなのか知りたい人

・なぜそんないい効果が出るのか理由を聞きたい人

これらに当てはまる人が、今回の記事で「なるほど!」と納得してもらえたら嬉しいです!

英会話教材i-smile(アイスマイル)の概要

英会話教材i-smile(アイスマイル)の概要

では早速i-smile(アイスマイル)について紹介していきましょう!

2か月でネイティブレベルになれる教材

2か月でネイティブレベルになれる教材

i-smile(アイスマイル)は簡単に言うと、これまでになかった勉強内容と理論で、英会話が苦手な日本人でも劇的にレベルアップできるように制作された英会話教材です。「そういうの、よくあるよ」「聞いたことあるな」と思うかもしれません。「いくら勉強してもダメだったよ」と思う人もいるでしょう。

ですがi-smile(アイスマイル)で勉強し、英会話ができるようになった人の中にはこれまで英会話で挫折した人もたくさんいるんですよ。しかもその期間は平均2か月。夏休みの間には、1月から始めれば新年度になる前にはネイティブレベルの英会話が身につく効率のいい英会話教材なんです!

デイビッドセインが筆頭講師

それだけ話すと夢のような英会話教材過ぎて信じられないことでしょう。私も最初そう思いましたが、筆頭講師の名前を聞いて印象がガラリと変わりました。英会話を勉強した人や英語に少しでも興味を示した人なら誰もが知っている有名講師、デイビッドセインさんだったんです!

デイビッド・セインさんと言えば、20何年前に日本に来てからずっと日本人に英語を教えてきた凄腕の先生。それだけでなく100冊を超える本を出版して、長く英会話教育の第一線として活躍されています。そんな先生が直々に携わったということは、日本人が効率よく英会話を身につけるために必要なすべてが詰まっているということ。これだけ聞いてもi-smile(アイスマイル)ならできそうだな、と思えてきませんか。

デイビッド・セインはこんな人!知らない人のためのまとめ

i-smile(アイスマイル)の効果を徹底検証!

i-smile(アイスマイル)の効果を徹底検証!

筆頭講師がデイビッド・セインさんということもあり、私はi-smile(アイスマイル)に早々に申し込んでレッスンを受け始めました。結論から言うと、効果は本物です。この章で約2ヶ月間勉強した私が、効果を確かめるために行った3つの検証結果をご紹介していきます。i-smile(アイスマイル)のレッスンを受けるとこんなことができるんだ!とわかってもらえたらと思います!

ネイティブの英語が聞き取れるか

ネイティブの英語が聞き取れるか

まずはじめに私が行なったのはネイティブの英語が聞き取れるか、というものです。ネイティブの英語って一度でも聞いたことがある人ならわかると思いますが、すごく聞きづらいですよね。知っているはずなのに聞き取れない、ペラペラと早くてよくわからない、という体験をした人もいるでしょう。

ですがネイティブとコミュニケーションが取れるようになるために、リスニング力はマストなスキル。ということで私は、通っていた英会話教室の先生の話が聞き取れるかどうか試してみました。

結果として、i-smile(アイスマイル)でリスニング力は確実にアップします!i-smile(アイスマイル)を始めたときこそあまり効果が実感できませんでしたが…1か月過ぎたあたりから、先生の英語がスルスルと頭に入ってくるようになったんです!

ネイティブに伝わる英語が発音できるか

ネイティブに伝わる英語が発音できるか

i-smile(アイスマイル)で英語が聞き取れるかと一緒に、私は伝わる英語が発音できるかも検証していました。私たちがこれまで学校で習ってきた英語は、よくも悪くも正しすぎるんですね。ひとつひとつの言葉をちゃんと発音しています。でもネイティブの人はもっと崩しながら発音している。だから何を言っているのか聞き取れないし、こちらの伝えたいことも伝わらないということが起きていたんです。

このいわゆるスピーキング力も、i-smile(アイスマイル)でレッスンを受けたところ確実にレベルアップすることがわかりました。英会話の先生に「発音が上手になりましたね!」と褒めていただいたくらいですから、ネイティブレベルのスピーキング力を身につけられるのは間違いありません。

ネイティブと英会話がスムーズにコミュニケーション取れるか

ネイティブと英会話がスムーズにコミュニケーション取れるか

i-smile(アイスマイル)によってリスニング力とスピーキング力を身につけることができた私は、すでに英会話の先生とスムーズにコミュニケーションが取れるようになっていました。これまで通っていた時間が何だったのだろう…と思ったのはここだけの話です。もちろん英会話の先生にはとても感謝しています。

英会話に対して苦手意識が気がつけばなくなっていたのも大きいですね。先日駅前で道に迷っている外国人をスムーズに案内できたのも、そのおかげだと思います。

3つの検証からわかること

3つの検証からわかること

以上の検証からわかったのは、i-smile(アイスマイル)が英会話のスキルを上げてくれるだけでなく、きちんと実践レベルの英会話力を身につけられるということです。ネイティブの言う微妙なニュアンスを汲み取り、こちらの考えも勘違いされることなく伝えられるのが、i-smile(アイスマイル)を学んだときに得られる大きな効果です。

せっかく話せるようになったので海外旅行を通訳なしで行ってみたい、英語を使った仕事をしてみたいと思うようにもなりました。似たような目標を持っている人は、ぜひi-smile(アイスマイル)で勉強してみてください!

i-smile(アイスマイル)をやった人の正直な意見をまとめてみる

i-smile(アイスマイル)が劇的な効果をもたらしてくれる4つの理由

i-smile(アイスマイル)が劇的な効果をもたらしてくれる4つの理由

2か月で劇的な効果が得られるi-smile(アイスマイル)。なぜここまで英会話力が上がるのか気になりますよね。それには大きく分けて3つの理由があります。ここで詳しく紹介していきますね!

【理由①】楽しいから続く

【理由①】楽しいから続く

ひとつ目の理由はとても単純ですが楽しく勉強でき、自然と続けられるということです。これは英会話教室や英語教材にはなかったメリットで、i-smile(アイスマイル)がさまざまな人に選ばれる理由にもなっています。

英会話教室の弱点

英会話教室の弱点

私はi-smile(アイスマイル)を受講するまで英会話教室に行っていました。英会話教室に通っていた人ならわかると思うんですが、どれだけ申込みのときにモチベーションがあっても長く続けるのが難しいんですよね。予定を合わせて決められた時間に通う。当たり前のことなんですが、時間が経てば経つほどに面倒くさくなってきます。i-smile(アイスマイル)と出会って、先生と楽しく話せるようにならなかったらもっと早く退校していたかもしれません。

英語教材の弱点

英語教材の弱点

同じ面倒くさいところは英語教材にもあります。今はいろんな工夫がこらされた教材がたくさんありますが、勉強の計画を立てるのは自分です。そのスケジューリングが結構大変で、しかも予定が狂って組み立て直しとなればそれだけでモチベーションは下がってしまいます…。勉強してスキルが上がったかどうかもわかりにくいですし、そういう意味では英会話教室よりも続けるのが大変なところがあります。

続けることの大切さ

続けることの大切さ

英会話教室にしても英語教材にしてもメリットはあるにはあるのですが、この続かないという理由で挫折してしまう人はとても多くいるんですね。

ですが英会話というのはどんなに優れた先生から教わったり、考え抜かれた教科書を使ったりしても1日2日で身につくものではありません。何度も聞いて何度も発音することで、少しずつネイティブに近づけるようになるんです。

ドラマを見るだけ

ドラマを見るだけ

その点、i-smile(アイスマイル)はドラマを見て勉強をするだけ、というとても簡単な方法を採用しています。しかもさらに非常に作り込まれていて、毎回見終わるたびに次はどんな内容なのだろうと思わせてくれるくらい面白いんですね。この手軽さと面白さがあるから、i-smile(アイスマイル)を続けることができ、しっかり英会話スキルがアップしていくんです!

自然とハマるわけ

自然とハマるわけ

一見、英会話学習用に作られたドラマなので期待しづらいかと思いますが、面白いと言えるのにはわけがあります。実はi-smile(アイスマイル)のドラマは、民放でドラマ制作をしている会社の全面協力で作られているんですよ。脚本はもちろん撮影も編集もです。

さらに出演者は全員、普段からドラマに出ているようなプロの役者のみ。i-smile(アイスマイル)のドラマでも自然な演技を見せてくれます。こうしたわけで私はものの見事にハマり、続けることが全然苦ではなくなっていました。

【感想】i-smile(アイスマイル)をやってみて初めてわかった効果

【理由②】理論に基づいた工夫

【理由②】理論に基づいた工夫

ふたつ目の理由は、効率よくスキルアップできるようにさまざまな工夫が盛り込まれている、というものですね。i-smile(アイスマイル)は、ただドラマを見て楽しく長く学習できるだけではないんです。その工夫は具体的に言うと2つあります。それぞれ順に説明していきますね。

英会話学習のために作られた内容

i-smile(アイスマイル)のドラマは、英会話のスキルが身につくように徹底したドラマです。ドラマで使われている文法や表現方法のひとつひとつが、ネイティブと正しく会話できるものになっているんです。

どういうことかと言うと、海外のドラマや洋楽の歌詞など私たちが身近に触れる英語は、ときどき間違った文法やスラング(俗語)が使われているんですね。

ドラマを見て勉強する、と聞いたときに「それなら洋画とかを見ればいいんじゃないか」と思ったかもしれません。ですがそれではさまざまな場面で応用して使える英会話スキルを身につけることは難しく、本当の実力を身につけたとは言い難いでしょう。

スマート字幕

スマート字幕とは、i-smile(アイスマイル)のドラマ中に流れる字幕のこと。単なる字幕ではなく、英会話用の本などで勉強したときよりも2倍(!)の効果が得られるものと言われています。

本当にそんなことが可能なのかと気になると思いますが、この字幕の理論を提唱したのはマサチューセッツ工科大学。あのアメリカの有名大学が研究を重ねて生み出した理論なので、その効果に対して疑う余地はどこにもないと言えます。

【理由③】アウトプットでしっかりエクササイズ

【理由③】アウトプットでしっかりエクササイズ

i-smile(アイスマイル)はドラマを見て学習する英会話教材ですが、アウトプットをさせるようにプログラムが組まれています。これがi-smile(アイスマイル)で英語が話せるようになる3つ目の理由です!

英会話はアウトプットが鍵

英会話ができるようになるためには、アウトプットが鍵です。スポーツに例えるととてもわかりやすいんですが、例えば体操でいいパフォーマンスをしようと考えたときに、コーチの話を聞いたり体操の本を読んだりしただけではできませんよね。それらをインプットした上で、実際に体育館に行って繰り返し練習することが必要です

英会話でもそれは同じで、先生や教科書の言っていることを頭の中に叩き込んでいるだけでは話すことはできません。i-smile(アイスマイル)ではネイティブと会話するとなったときに実力が発揮できるように、ドラマを見た上で学んだことを積極的にアウトプットする機会がきちんと用意されています

インプットしがちな日本人

日本人はこのアウトプットがとても苦手です。これまで先生が黒板に書いたことをノートに写したり、テストでいい点を取るために教科書に書かれていることを暗記したりするのが勉強の中心だったからですね。ですので、i-smile(アイスマイル)でアウトプットの練習をするのは、最初はとても大変かもしれません。

しかし実践レベルの英会話を身につけるためには必要不可欠なことです。私も最初は苦労しましたが、結局は慣れ。繰り返し練習していけば確かな英会話力が身についていきますよ!

レビューから判明したi-smile(アイスマイル)のメリットとデメリット

まとめ

まとめ

i-smile(アイスマイル)がもたらしてくれる劇的な効果について、詳しく検証をしてきました。この記事を書くためにテストのようなことをしましたが、私はこれからもi-smile(アイスマイル)で勉強していくつもりです。ドラマが本当に面白いですし、何よりもう生活の一部になっていますからね。

英会話ができると大げさではなくネイティブとの付き合い方が変わります。ネイティブと会話して、自分の気持ちがしっかり伝えられて、それに対して喜んでくれる。そんな経験をぜひ味わってみてはいかがでしょうか。

i-smile(アイスマイル)の会社について